サクラんとミクロん
私(サクラん)が趣味で買い集めたミクロマンやガチャガチャなどの小さな隣人に関するレビューとか愚痴や雑談など。


カレンダー

01 | 2017/02 | 03
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 - - - -



FC2カウンター



最近の記事



カテゴリー



最近のコメント



プロフィール

サクラん

Author:サクラん
サクラんのブログへようこそ!
ミクロマンとガチャフィギュアが中心のブログです。
まあ、ゲームの事とか向こうからこちらに移行していきますけどね

日記形式のブログではないので古い記事にもコメント大歓迎です。
(紹介文ぱくってますw)日記的な部分もあるけど気にするなーー

ええと、私がここのブログにそぐわないと思う記事はさくっと消すんでよろしく!(とくにエロへの誘導などはすぐ消すからね



月別アーカイブ



最近のトラックバック



ブログ内検索



RSSフィード



リンク

このブログをリンクに追加する



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



ビルディン・ブロウラー #2 ショーン・マイケルズ
今日紹介するのはビルディン・ブロウラー #2 ショーン・マイケルズ

WWEのスーパースターのショーン・マイケルズです。
HBK 1
9月23日にゼントランさん、SATさんと秋葉原とラバーダックさんに行った際に
ゼントランさんからのお土産でございます。

ゼントランさんありがとねーーーーー

ビルディン・ブロウラーシリーズは現在第4弾まで出ていると思われます。
ショーン・マイケルズは第二弾です。

ショーン・マイケルズ(Shawn Michaels)
本名はマイケル・ショーン・ヒッケンボトム (Michael Shawn Hickenbottom)

1965年7月22日
アメリカ合衆国のプロレスラー
アリゾナ州チャンバー生まれ、テキサス州サンアントニオ出身
身長186cm
体重102kg
左利き
師匠 ホセ・ロザリオ
デビュー戦 1984年9月8日

入場曲
Sexy Boy

WWEのスーパースターで
ハートブレイクキッド (The Heartbreak Kid、略してHBK)
ショーストッパー (The Showstopper)
セクシーボーイ(Sexy boy)
アイコン (The Icon)
メイン・イベンター (The Main Event) など多くの異名を持つ

日本で言えば
- 燃える闘魂 -アントニオ猪木みたいな


WWEのRAW所属

必殺技(フィニッシュ技)
スウィート・チン・ミュージック

得意技
ダイビング・エルボードロップ
ラウンディング・ボディアタック
リバース・アトミックドロップ
変形足四の字固め
ルー・テーズ・プレス

タイトル履歴
WWF/WWE
・世界ヘビー級王座:1回
・WWF世界ヘビー級王座:3回
・IC王座:1回
・ヨーロピアン王座:1回
・WWFタッグ王座:3回(ディーゼル:2回)(ストーン・コールド・スティーブ・オースチン:1回)
・世界タッグ王座:1回(ジョン・シナ:1回)
・1995年、1996年ロイヤルランブル優勝

AWA
・AWA世界タッグ王座:2回(マーティ・ジャネッティ:2回)
・北部タッグ王座:2回(マーティ・ジャネッティ:2回)

NWA
・NWA/セントラル・ステイツ・タッグ王座:1回(マーティ・ジャネッティ:1回)



メーカー名:Jakks Pacific
型番:大きさ:3.5インチ(10cm)
日本で売ってるお店の某所では\ 1,980
ネットで調べると選手によって1480円から1980円と言った感じ

HBK 2
ブリスター裏はこんな感じ
特典であるリングの上でHBKがケネディにスウィート・チン・ミュージックを決めている
しかしこのリング狭いだろwwwせめてリングの4分割になってますけど後真ん中の部分が
8枚欲しいなあ(そうすればちゃんと1/18になります)


下には4つに分割されたリングとコーナーポストとリングロープで
リング出来るよ!って書かれています。6人分で作れるのかしら?

そんでもってこの第二弾の6人の写真
ビルディン・ブロウラー#2
ショーン・マイケルズ
レイ・ミステリオ
ランディ・オートン
バティスタ
ケイン
ケン・ケネディ

ココから写真多いからね!
[READ MORE...]
スポンサーサイト

ビルディン・ブロウラー #4 ストーン・コールド・スティーブ・オースチン
WWEのスーパースターのストーン・コールド・スティーブ・オースチン

ビルディン・ブロウラー #4 ストーン・コールド・スティーブ・オースチン 015

ビルディン・ブロウラー #4 ストーン・コールド・スティーブ・オースチン 001

去年に秋葉原で買い求めていたんですけどレビューしてませんでしたわ
思いっきりただのサボりですw

値段は2520円、通常のはもっと安いです、この人だからこの値段だという事ですね。



ストーン・コールド・スティーブ・オースチン
(Stone Cold Steve Austin、1964年12月18日 - )
アメリカ合衆国
男性プロレスラー、俳優
WWE所属
テキサス州ビクトリア生まれ
本名 スティーブ・ウィリアムス
であったが2007年に戸籍の上でもスティーブ・オースチン(Steve Austin)に改名

身長 186cm
体重 115kg
誕生日 1964年12月18日(44歳)
出身地
テキサス州ビクトリア
トレーナー クリス・アダムス
      ルイス・ピアース
デビュー 1989年12月
引退   2003年



テキサスのガラガラ蛇(Texas Rattlesnake)
最凶のタフ野郎(toughest son of a bitch)
など数々の異名を持つ。
SCSA、ストンコ(日本でのみ)等と略される事もある。

1990年代後半を代表するスーパースター
パンチを連打する荒くれ者としてのイメージが強いが、実際はリング
上でのテクニックも非常に高い。
新日本プロレスに初来日した際にはストロングスタイルにも柔軟に対応
してみせ、選手・関係者を驚かせた。
現在は事実上引退しており、映画俳優としての活動を行っている


映画俳優としての活動
かつての同僚だったザ・ロックと同じく、俳優としての評価が高まっている。
2007年、アクション映画『The Condemned』には主役として出演した。



必殺技
ストーンコールド・スタナー
相手の頭を抱え込んで、自らの体重をかけ落下する。最もよく使用した。

ルー・テーズ・プレス(フライング・ボディシザース・ドロップ)
スタナーと並んで使用頻度の高い技。ここからマウントの体勢からのパンチ攻撃に繋げるのが定番ムーブ。

ミリオンダラー・ドリーム(コブラクラッチ)
リングマスター時代の必殺技。ストーンコールドに変身後も数回のみ使用。

リバース・パイルドライバー
いわゆる尻餅式のツームストーン・パイルドライバー。
来日時、この技で蝶野正洋の首を破壊し激怒させている。
しかし数年後、今度は自らがオーエン・ハートとの試合中この技によって首を骨折した。
以降、WWFではパイルドライバー系の技は原則禁止(反則)となっている。

スタンガン
スタニング時代の得意技で、ニックネームの由来にもなった技。
相手を正面から抱え上げ、倒れこんで喉をトップロープに打ち付ける。



決め台詞
What?(はぁ?)
彼がマイクパフォーマンスで一言発する毎に観客が「What?」と叫ぶのが通例になっている。
彼は耳が悪く、電話中に何度も「What?」と繰り返すのをクリスチャンがからかったのが元ネタといわれる。

And that's the bottomline,'cause Stone Cold said so.
(そこのところが肝心だぜ、ストーン・コールドかく語りきよ。)

If ○○○,give me the hell yeah!
(○○○して欲しいヤツは「ヘル・ヤー!」と叫べ)
彼がこの言葉を発すれば会場中が「hell yeah!」と大合唱する。

Austin 3:16 says,I just whooped your ass!
(オースチン伝3章16節曰く、てめぇのケツをぶっ飛ばしたぜ)
元々はKOR'96優勝時に、ジェイク・ロバーツ(当時は怪奇派ではなく敬虔なクリスチャンギミックだった)をからかい、「ヨハネ伝3章16節が何かなんて知らねぇが、」の後に発した言葉。

Don't trust anybody(誰も信用するな)
2001年レッスルマニアにおいてヒールに転向した直後は、観客から皮肉にもこれをもじって「Don't trust Austin!」と叫ばれた。



タイトル履歴
WWE
WWE王座 : 6回
WWF世界タッグ王座 : 4回(&ジ・アンダーテイカー、ショーン・マイケルズ、ミック・フォーリー、トリプルH)
IC王座 : 2回
1997年、1998年、2001年ロイヤルランブル優勝



入場曲
I Won't Do What You Tell Me - 現在使用中
Glass Shatters (Disturbed)


[READ MORE...]

ビルディン・ブロウラー #1 ボビー・ラシュリー
今日紹介するのはビルディン・ブロウラー #1 ボビー・ラシュリー

元WWEのスーパースターのボビー・ラシュリーです。
現在は総合格闘技に転向してしまいました。

ボビー・ラシュリー 001


【リングネーム】 ボビー・ラシュリー
【本名】  フランクリン・ロバート・ラシュリー
【身長 】  191 cm
【体重】  124 kg
【誕生日】 1976年7月16日(32歳)
【出身地】 コロラド州   コロラド・スプリングス
【所属】  フリー
【デビュー】 2005年9月23日

得意技
パワースラム
相手を肩に担ぎ上げ、体重を浴びせて叩き付ける。

ドミネーター
カナディアンバックブリーカーの体勢から、相手を前方に反転させフェイスバスター
で叩き付ける(この技の考案者ロン・シモンズがレスラーとしてWWEに復帰したため
最近は使用していない)。

スピアー

スープレックス
持ち上げた後、片手を離しパワーを誇示してから落とす。

ベリー・トゥ・ベリー

タイトル履歴
US王座:1回
ECW・世界ヘビー級王座:2回

ボビー・ラシュリー選手のウィキペディア

[READ MORE...]

ビルディン・ブロウラー #4 DEUCE (デュース)
今日紹介するのはビルディン・ブロウラー #4 のDEUCE (デュース)選手

デュース 001


デュース(ジミー・ライアー・ジュニア)

【リングネーム】
シム・スヌーカ (現在)
デュース
デュース・シェイド
ジミー・スヌーカ・ジュニア
ソロ
ソロ・スヌーカ

【本名】 ジェームス・ウィリアム・ライアー・ジュニア
【身長】 185cm
【体重】 107kg
【誕生日】 1971年9月1日(37歳)
【出身地】 アメリカ合衆国 ハワイ州ホノルル郡ライエ
【トレーナー】 ジミー・スヌーカ
【デビュー】 2000年

【得意技】
ジャンピング・ヒールキック
延髄斬り
スーパーフライ・ツイスター
コークスクリュー・スプラッシュ
デュースズ・ワイルド

【タイトル履歴】
DSW
ディープ・サウス・タッグ王座 : 1回(&ドミノ)

IWA
IWAハードコア王座 : 1回

OVW
TV王座 : 1回
OVW南部タッグ王座 : 3回(&ドミノ)

WWE
WWEタッグ王座 : 1回(&ドミノ)



ジミー・ライアー・ジュニア(Jimmy Reiher, Jr.、1971年9月1日 - )は、
アメリカ合衆国ハワイ州ホノルル郡出身の男性プロレスラーである。
現在はフリーである。

スーパーフライ・ジミー・スヌーカの養子。そのため大叔父にピーター・メイビア、
おじにロッキー・ジョンソン、ザ・ワイルド・サモアンズ、従兄弟にヨコズナ、リキシ、
ウマガ、ロージー、ザ・ロック、マヌというレスリング・ファミリーの一員である。

ウィキペディアにこう書き込まれています。
いやはやすげえなああ親戚一同で興行打てるぞコレw


Deuce & Domino


デュース・アンド・ドミノ(Deuce 'N Domino)は、
アメリカのプロレス団体WWEに登場するユニットである。

【入場テーマ】 I'm All About Cool

【必殺技】クラック・エム・イン・ザ・マウス
尻餅をつかせた相手の顔をドミノが押さえ、その顔にデュースがビッグブーツ。



OVW(WWEの下位団体)ではデュース・シェイドの名でTV王座に就くなど活躍、
2006年にドミノとタッグを結成。

ドミノとその妹チェリーの彼氏デュースで構成される。
時代錯誤な1950年代キャラクターギミックのタッグチーム。

スマックダウンデビューは2007年1月19日。
いかにも1950年代な入場テーマが流れる中、派手なオープン・カーに乗って登場。
デュースとドミノのいかにも1950年代な格好、マネージャーのチェリーはいかにも
1950年代な化粧・格好に加えてローラースケートを履きフーセンガムを膨らませて
いるため会場は失笑、実況解説のマイケル・コールとJBLは爆笑していた。

そんなユニークなギミックとは裏腹に実力は高く、WWEタッグ王者であった
ポール・ロンドン&ブライアン・ケンドリック相手に連勝を繰り返す。

レッスルマニア前には出番を減らすが、4月17日のイタリア・ミラノで行われた
スマックダウンで王座を奪取した。
8月31日、MVP&マット・ハーディーに敗北し王座を失った。

その後、チェリー離脱、仲間割れを起こしユニット解散。
2008年8月、ドミノとチェリーはWWEを解雇された。


ヴェンジェンス2007ではデュース・アンド・ドミノvsジミー・スヌーカ&
サージェント・スローター戦 が行われ、親子対決が実現した。


優れたレスリングセンスを持つためシングルでの試合も多い。
2008年12月15日の放送において、レイ・ミステリオとの試合前に突然
ジミー・スヌーカの息子である事をカミングアウト、翌週の放送で
ランディ・オートンに掛け合いオートンの結成した二世 レスラーユニット
"レガシー"に加わるが、後にユニット残留を懸けたタッグマッチでは勝利する
もののピンフォールを奪ったコーディ・ローデスのみが残留。

同じく追放されたマヌと共に"レガシー"に報復するため、事前にコーディに
自分たちに付くように 説得し、オートンにパントを受けて欠場していた
テッド・デビアスを連れてオートンを襲撃するも、コーディとテッドの寝返り
によって返り討ちにあった。

それ以降はマヌもシムもフェードアウトし、登場が無いままマヌは2009年2月に、
シムは同年6月19日に解雇された。


[READ MORE...]

ビルディン・ブロウラー #1 エッジ(Edge)
今日紹介するのはビルディン・ブロウラー #1 エッジ(Edge)

WWEのスマックダウンのトップヒールの一角ですね。
私が初めてTVで見た時はエッジ&クリスチャンと言うタッグチームでした。

エッジ&クリスチャン、ハーディーズ、ダッドリーズと言ったタッグ屋がWWEに
そろっていた時が黄金時代だと思います。

ビルディン・ブロウラー #1 エッジ 001

【リングネーム】
エッジ
コンキスタドール・ウノ
アダム・インパクト
セックストン・ハードキャッスル
【本名】 アダム・コープランド
【ニックネーム】
R指定のスーパースター
ピラニア
【身長】 196cm
【体重】 110kg
【誕生日】 1973年10月30日(35歳)
【出身地】 カナダ  オンタリオ州オレンジビル
【所属】 WWE・スマックダウン
【デビュー】 1993年


【得意技】
・スピアー
デビュー直後から、現在までのフィニッシャー。
ゴールドバーグやボビー・ラシュリーの様に、“真っ直ぐ突っ込む”
のではなく、当てた瞬間に素早く相手を倒し、自らは体を横に流す。
ただしエッジの場合は彼らと違い左肩で行う。

・エッジキューション(インパラー・バズキラー)
インプラント式DDT。SD!時代のフィニッシャーだったが、RAWに移籍
してからはほとんど使わなくなった。
しかし、つい最近では稀に繋ぎ技として使う事がある。

・エッジ・オー・マチック
リバースXファクター。SD!時代はこれをよく繋ぎ技にしており、現在も時折使用する。

・ダウンワード・スパイラル
リバースの河津掛け落とし。

・エッジュケイター(変形シャープシューター)
ヒールターン時に一時フィニッシャーとして使っていたが今はほとんど使用していない。

・コンチェアト
当初はクリスチャンとの合体椅子攻撃であった。
現在は単独で、そのときはワンマンコンチェアトという。
憎しみをこめた顔をしたのちパイプイスで相手の顔を挟み撃ちにする。
2007年のサバイバー・シリーズでは、ジ・アンダーテイカーの頭をリングステップに
置きコンチェアトした。
しかし、クレームなどによりテレビ放送では写らなくなっている。

・鞄攻撃
マネー・イン・ザ・バンクを所持していた期間のみ。





【タイトル履歴】
WWE
・WWE王座 : 4回
・世界ヘビー級王座 : 5回
・IC王座 : 5回
・US王座 : 1回
・世界タッグ王座 : 13回
(&クリスチャン x7、ハルク・ホーガン x1、クリス・ベノワ x2、
 ランディ・オートン x2、クリス・ジェリコ x1)
・WWEタッグ王座 : 1回(&レイ・ミステリオ)
・WWE・統一タッグチーム王座 :1回(&クリス・ジェリコ)
・2001年キング・オブ・ザ・リング優勝

ICW
・ICWストリートファイトタッグチーム王座 : 2回(&クリスチャン・ケイジ x2)
・ICW/MWCWミッドウェストタッグチーム王座 : 1回(&クリスチャン・ケイジ x1)

SSW
・SSWタッグチーム王座 : 1回(&クリスチャン・ケイジ x1)

【入場テーマ】
On The Edge
You Think You Know Me
Never Gonna Stop (Rob Zombie)
Metalingus (Alter Bridge) - 現在使用中


こうやってみると結構タイトルホルダーなんですよね
私の中ではシングルよりタッグ屋のイメージがいまだに抜けません

後、フィニッシュでよく使うスピアーが下手で下手で(苦笑
よく相手選手が思いっきり頭をマットに直撃していました




[READ MORE...]